Miki Maedomari Official Web Site.
~理想と現実をつなぐ政策提言~

◎市政の土を耕す

まちづくり、財政見通し、議会活性化…那覇市の重要な時期です!

●市民が成果を実感できる「議会改革」 チーム那覇市議会は新たなステージへ
市民参加・情報公開・議会機能強化に市民の視点を入れ成果を出す

  • ◇議会報告会の他テーマや世代毎の意見交換会など市民参加の充実
  • ◇市民起点、決算・予算の政策サイクルで継続的な監視と政策提言・条例制定⇒通年議会・通任期計画
  • ◇市民の評価を取り入れるモニター制度の導入
  • ◇「傍聴」から「参画者」との位置づけを目指す傍聴規則の見直し

●次世代に負担を遺さない「行財政改革」
人口減少時代をみすえつつ市民サービスの充実を目指す「協働」での改革

  • ◇公有財産の適正管理と戦略的活用、ファシリティマネジメントの協働による推進
  • ◇指定管理者制度のあり方の見直しと公契約条例の制定
  • ◇経常収支比率85%、実質公債費比率10%等を目指す財政健全化の推進
  • ◇市民・議会による評価も含めた事業評価の再構築

●市民が主役の「協働によるまちづくり」
市民力で「行政の安価な下請け」ではない「真の協働」を

  • ◇市民主導による「自治基本条例」の制定の促進
  • ◇市税の使い方の一部を市民が決める「1%支援制度」
  • ◇事業提案を予算要求から市民とともに行う「協働事業提案制度」

◎暮らしに花を咲かせる

多様な社会ニーズに応え世界に選ばれる「アジアの真珠・那覇市」へ!

●子育て支援

  • ◇ひとり親家庭支援:養育費の取り決め・面会交流支援、児童扶養手当の毎月払い等、子どもの目線に立った支援の推進
  • ◇待機児童問題:適切な保育定員確保、保育士の確保と処遇改善、事業所内保育・企業主導型保育事業の推進

●所得向上・働く環境改善/県都としての自立型経済振興

  • ◇「子どもの貧困」問題を根本的に解決する自立型経済基盤の構築と人材育成
  • ◇「1人当たり県民所得300万円」を目指した生産性・付加価値の向上と雇用の質の改善

●「人権先進都市・なは」へ

  • ◇「性の多様性の尊重」を推進:啓発・教育は基より、「国際ゲイ&レズビアン旅行協会(IGLTA)」への自治体加盟で「レインボーなは」の定着と「国際観光都市」としてのブランド化を提言
  • ◇犯罪被害者支援条例の制定:犯罪被害者等の利益権利の保護と回復のための自治体の責務として、喫緊な経済的支援を含めた支援を保障する条例の制定

●安全・安心で快適なまちづくり

  • ◇過去の教訓を活かした防災・防犯まちづくりと危機管理
  • ◇歴史と今、自然が調和した「誰もが移動しやすい」まちづくり

市民とつくる!住みつづけたい那覇市